滋賀県酒造業協同組合
滋賀県酒造組合

甲賀エリア

7 藤本酒造ふじもとしゅぞう

弊社は滋賀県甲賀市水口町において、『和醸良酒』(働く人の和があれば、自然と良い酒ができるという創業者の理念)のもと、チームワークを重視し円滑な人間関係を築くということを常に念頭において清酒・リキュール製造業を営んでいる会社です。また新しい技術の習得や商品開発に従業員全員が妥協なく日々精進しております。

大津絵は、江戸時代の始め、寛永年間(西暦1624〜44)頃より書き始められ、滋賀県大津の追分あたりより京へ通じる大谷町で行き交う人々に売られながら明治初年頃までひそやかに郷土芸術として の誇りを持ち続けて参りました。 大津絵は、当初仏画であったものが後に世俗画となり、さらに教訓的な道歌をとなうものへと変化していきました。 弊社は、数十年前より縁あって滋賀県内の酒蔵で唯一滋賀県を代表する民画「大津絵」の使用を大津 絵師四代目「高橋松山氏」より認められ、大津絵ラベルのボトルや陶器を数多く作成し、販売いたしております。

甲賀の美酒「神開」が明日の活力の源となり、ひとりでも多くの人々に楽しんでいただけたら、と日 夜諸白(極上の酒の意)造りに精進しております。 どうか何時までもご愛飲下さいますよう心からお願い申し上げます。

酒造りへのこだわりや心がけていること

当蔵は「地の恵み」を大切に、滋賀県産米の山田錦・吟吹雪・玉栄・日本晴を中心に使用しています。清酒は農産物という観点から近年は契約農家様と話しながら、より力強いお米を育て、清酒を醸すことに注力しております。山田錦は堂々と、吟吹雪は包み込むようにやさしく、玉栄は力強く硬派に日本晴れ人懐っこくカジュアルに・・・それぞれのお米の性格を素直に表現した酒造りを目指していきます。

神開しんかい

その昔、明和元年(1764)ごろ、先祖が「宝一」の名で清酒を造っておりましたが、あまり酒質が良くなく困り果て、当地の「山村神社」のご神託を奉じて井戸を掘りましたところ、この近辺に比類なき 良質の水が湧き出しました。 米どころ近江米と相まって醸された清酒が大変美味しかったので酒名を 「宝一」より「神開」〜神様のお告げにより出来た清酒〜と名付けて現在に至っています。

創業年 :1764年(明和元年)

代表者名:藤本 信行

住所  :〒528-0064 滋賀県甲賀市水口町伴中山696番地

電話番号:0748-62-0410

FAX 番号:0748-62-0650

メール :sinkai@lily.ocn.ne.jp

営業時間:8時30分~17時30分

休業日 :土・日・祝日

ホームページ :http://f-shinkai.com/

フェイスブック:https://www.facebook.com/fujimotosyuzo

見学   :不可

試飲   :可能

酒造り体験:不可

8 美冨久酒造みふくしゅぞう

滋賀県愛荘町の蔵元「藤居本家(旭日)」から1917年(大正6年)に独立。東海道五十三次・50番目の宿場町「水口宿」に蔵を構えさせていただき100年以上の歴史を刻んでおります。現在蔵元は四代目となり、清酒「美冨久(みふく)」「三連星(さんれんせい)」という銘柄で全国各地にお届けさせていただいております。

東海道五十三次・50番目の宿場町「水口宿(みなくちじゅく)」の一番西の街道沿いに蔵があります。製造で使っている仕込蔵は明治初期の建物を移築したものと聞いており、築150年以上の歴史ある建物(蔵の創立より古い)でもあります。

「“美”しく “冨”くよかで 幾“久”しい 黄金の輪を求め続け 酒文化の創造によって お客様と社会に貢献いたします」という、理念の下、それを踏襲した酒造りを目指しています。
“美”しくの  美は吟醸系の綺麗な味わい
“冨”くよかの冨は純米酒などのふくよかな味わい
“久”しいの 久は山廃仕込みの伝統の継承

名前の由来に込めた先人たちの想いを美冨久のお酒を通して知って感じてもらい、まだ日本酒を知らない方にも勧めてもらえる酒蔵でありたいと思っています。年に一度「春の蔵まつり」という蔵開放イベントを行ったり、直売店「街道蔵」で好みのお酒に出会ってもらえるキッカケ作りをしています。

酒造りへのこだわりや心がけていること

創業以来山廃仕込の酒造りを継承しております。自然の摂理に沿った製法であるため、原料であるお米の味が伝わりやすく、米の出来・不出来でお酒の味が変わってしまいます。そのため、契約農家さんとの交流を持ち、田植え・夏の経過・稲刈りの状態を共有しています。
また年に数本、いつもと違ったアプローチでの酒造りを行い、技術の幅、経験を広げる試みも行っています。いつもの安心のお酒と、ちょっと冒険心のあるお酒など、つねに探求心を追い求めて日々精進しております。

美冨久みふく

【美冨久】は山廃仕込を中心に、米の旨味を引き出すことを信念とし、冷やから燗まで楽しめる幅の広さが特徴。

【三連星】はすべて純米吟醸規格で、ほのかに香る吟醸香とフレッシュな飲み口が特徴です。県産米3世代のお米「滋賀渡船六号」「山田錦」「吟吹雪」で醸しています。

創業年 :1917年(大正6年)

代表者名:藤居 範行(4代目)

住所  :〒528-0025 滋賀県甲賀市水口町西林口3-2

電話番号:0748-62-1113

FAX 番号:0748-62-1173

メール :info@mifuku.co.jp

営業時間:直売所:10時00分~18時00分(事務所は9時~17時)

休業日 :土・日・祝(事務所) 直売所「街道蔵」は木曜日

ホームページ :https://mifuku.co.jp

フェイスブック:https://www.facebook.com/mifuku.co.jp

ツイッター  :https://twitter.com/329mifuku1113

見学   :可能(要事前予約)

見学期間 :12月は繁忙期につき休止

試飲   :可能

酒造り体験:不可

・毎年3月の最終週末の土・日曜日に、「美冨久 春の蔵まつり」開催
・毎月月末の土・日曜日は直売所にて「月替わり量り売り」を開催

9 西田酒造にしだしゅぞう

明治5年に創業し、当初は焼酎造りから事業を始め、その後日本酒の醸造のみを手がけることとなった。以前は「里喜(さとよろこび)」という銘柄で地酒として根付いていた。先々代の時に現代的なデザインのラベルに変え、「酔小町(よいこまち)」という新たな銘柄をメインとして売り出すとともに、「みなくち」「古城山(こじょうざん)」など地元にゆかりのある銘柄も取り入れ水口の地酒として定着し、現在に至っている。

宿場町水口の地酒ということで、歌川広重による東海道五十三次水口宿の図柄や、水口出身の画家南星山が描いた地元の古城山の絵をラベルに取り入れている。店舗も昔の面影を残す街道沿いにあり、築100年以上の建物です。

「酒あってはじめて人生の味わいを知る。楽しいとき、うれしい時、悲しい時そこに清酒がある。」をモットーに、いつでも気軽に飲んでいただける味をめざしています。

酒造りへのこだわりや心がけていること

だれにでも喜んでいただけるような口当たりのよいお酒をめざしています。

酔小町よいこまち

アルコール度数15度から16度の普通酒で、軽快でさっぱりした味わいです。冷やしても温めても、また和食にも洋食にも合うお酒です。大変飲みやすいお酒だと皆さんに喜んでいただいています。

創業年 :1872年(明治5年)

代表者名:山下 敏子(7代目)

住所  :〒528-0015 滋賀県甲賀市水口町松栄1-29

電話番号:0748-62-0046

FAX 番号:0748-62-0046

メール :yotchan@hi3.enjoy.ne.jp

営業時間:9時00分~20時00分

休業日 :日曜・祝日

見学   :不可

試飲   :不可

酒造り体験:不可

当社独自のイベントは行っていませんが、地元酒造組合や商工会などの主催するイベントには積極的に協力をしています。

10 笑四季酒造えみしきしゅぞう

当社の基幹となるブランド名「笑四季」は創業2代目、竹島仙治郎により命名されました。酒は人生を楽しく暮らすときの糧となり、四季折々、笑って過ごせるようにとの願いからと言い伝えられています。また、口に含んだ時に思わず笑みがこぼれるような美酒を醸す意気込みを表します。

笑四季にしか造ることできない個性ある日本酒を、現代の食や生活シーンに提案したいと考えます。

酒造りへのこだわりや心がけていること

笑四季の味わいは、純米仕込、無添加無調整のナチュラル製法と風味の損失を極力抑える技術により、米の酒本来の魅力を100%引き出すことに主眼を置いています。

笑四季えみしき

日常楽しめる価格と味わいの両立を目指し提案する定番酒としてスタートさせたコンテンポラリーシリーズ「Sensation」。定番の黒は酸のしっかりした辛口、きょうかい7号系由来の爽やかでフレッシュな香りと自社酵母No.19ブレンドによるふくよかな味わい、軽快な切れ味が楽しめます。

創業年 :1892年(明治25年)

代表者名:竹島 充修(5代目)

住所  :〒528-0031 滋賀県甲賀市水口町本町1-7-8

電話番号:0748-62-0007

FAX 番号:0748-62-9545

メール :jizake@emishiki.com

営業時間:9時00分~17時00分

休業日 :土曜、日曜、祝祭日

ホームページ:http://www.emishiki.com

見学   :不可

試飲   :不可

酒造り体験:不可

11 安井利彦酒造場やすいとしひこしゅぞうじょう

明治17年創業から初代が、鈴鹿山系の伏流水であるやわらかな水と、冬場酒造りに最も適した気候(雪が少なく底冷えする)、それと良質な近江米が収穫出来るこの地が酒造りに適した場所であるためと聞いています。旧東海道49番目の宿場町である土山町は近江茶の一大産地でもあり茶畑が広がります。

事業継承を見据え1998年より5代目利晴が杜氏として、また2020年から修行を終えて戻った6代目太郎が加わり親子で酒造りを行っています。新たに味わい深いお酒となる生酛(きもと)造りにも挑戦し、今後も探求を深め、より良い初桜をお届け出来るよう邁進してまいります。

酒造りへのこだわりや心がけていること

1998年より蔵元杜氏として、また蔵人は地元お茶農家さんの閑散期に参加してもらっています。土山町の米・水・人で造るみずかがみや日本晴は100パーセントmade in土山。今後もその輪を広げていきたいと考えています。また稀少になってきている佐瀬式の木槽も弊蔵の看板として守り、全てを賄う井戸も守り続けたいと思っています。

初桜はつさくら

誰からも愛されるようにとの願いを込めて命名された「初桜」。鈴鹿山系の伏流水である天然水を全量使用し、今では稀少な佐瀬式木槽で搾る「初桜」は、口当たり柔らかくまろやかな旨味で食中酒におすすめです。笑顔がこぼれるうまい酒が初桜のコンセプト。

創業年 :1884年(明治17年)

代表者名:安井 利彦(四代目代表)

住所  :〒528–0234 滋賀県甲賀市土山町徳原225

電話番号:0748-67-0027

FAX 番号:0748-70-3345

メ ー ル :hatusakura@zeus.eonet.ne.jp

営業時間:8時30分~19時00分

休業日 :不定休

ホームページ :https://www.hatsusakura.jp

フェイスブック:http://www.facebook.com/hatusakura/

ツイッター  :https://twitter.com/yasuisyuzoujyou

見学   :可能(要事前予約)

試飲   :可能

酒造り体験:不可

酒造期を迎える前に年に一度、仕込みの要となる仕込み水の井戸替え(井戸の底石を全て引き上げ洗い戻すもの)作業を行っています。以前は家族だけで行っていましたが、近年はボランティアの方を募り、参加者の皆さんに助けてもらっています。

12 滋賀酒造しがしゅぞう


鈴鹿山系の伏流水と国産米を使用して、お造りした地酒や減圧蒸留製法で時間をかけて造る米焼酎「頂(いただき)」、他にも酒の製造過程で出る酒粕は、漬け物粕と粕汁用に、スムージーにぴったりの甘酒も販売しています。無ろ過無加熱製法で、ビール本来の味を楽しめる「びわこいいみちビール」も製造・販売しています。

酒造りへのこだわりや心がけていること

昔ながらの手法で、出来る限り人の手が入る酒造りをしているため、数は大量にできませんが、心を込めて造っています。全て氷温蔵にて生貯蔵しているので、豊醇な味わい重視のお酒になります。

貴生娘きぶむすめ

鈴鹿山系の伏流水と国産米を使用。糖類・酸味料無添加。味わい深さを出すためと、旨味や雑味を残すため、炭素ろ過を最小限にとどめております。やや甘口です。因みに商品名「貴生娘」は、昔の地名「貴生川村」にちなんで名付けられました。

創業年 :1925年(大正14年)

代表者名:原 一郎(3代目)

住所  :〒528-0040 滋賀県甲賀市水口町三本柳39番地

電話番号:0748-62-2001

FAX 番号:0748-62-4114

メ ー ル  :shop@kibumusume.net

営業時間:8時00分~17時00分

休業日 :土(不定期)・日・祝

ホームページ:https://kibumusume.net/

見学   :不可

試飲   :不可

酒造り体験:不可

13 田中酒造たなかしゅぞう

明治44年(1911年)創業。
初代 治三郎、一念発起し醤油醸造業を経て造り酒屋を始める。二代目治三郎(吉蔵)の代では酒造業だけでなく林業、不動産業と大きく繁栄。現在、当主が五代目となる。

蔵の前を伊賀に抜ける街道が通る。古くから伊勢に旅するもが通ったとされる。また、明治の頃から鉄道が敷かれ駅の周辺には市が立ち広く三重県からの来客もあり賑わった。

「一つでも多くお客様に喜んでいただく商品、喜んでいただくサービスを提供する。」を経営理念に日々取り組んでいます。
春乃峰4つのこだわり
①原料へのこだわり・・・100年間湧き続ける地下水(井戸水、鈴鹿の伏流水?)
地元、甲賀産の酒米(玉栄、甲賀源流米)
②造りへのこだわり・・・創業以来、この地で醸し続ける。昔ながらの作業を大事に。オーナー杜氏(家族だけで)
③販売へのこだわり・・・店頭販売のこだわり。お客様1人1人に。
④お客様のこだわりに・・・お客様のニーズに応えられるよう

和醸良酒への思い

酒造りへのこだわりや心がけていること

清酒~春乃峰ハルノミネ~
「和醸良酒」をモットーに酒造りに取り組んでいます。良い酒は和を醸す…人の和を大切にして酒を造り和をもって商いをしてきたいと思っております。

春乃峰はるのみね

当蔵の東に鈴鹿の山々を望む。その一峰にやわらかい春の様子がうかがえる頃極寒に仕込まれた酒(新酒)が生まれるところから春乃峰と名付けられた。地元甲賀産の酒造好適米を100%使用してお米の旨味、自社から湧き出る鈴鹿の伏流水でしっかりした味わいのお酒を醸す。

創業年 :1911年(明治44年)

代表者名:田中 重哉(5代目)

住所  :〒520-3433
滋賀県甲賀市甲賀町大原市場474番地

電話番号:0748-88-2023

FAX 番号:0748-88-2261

メ ー ル :Info@harunomine.com

営業時間:9時00分~19時00分

休業日 :水曜日

見学   :可能(要事前予約)

見学期間 :12月~2月は不可

試飲   :可能

酒造り体験:不可

年三回、イベントをおこなっています。
 3月下旬 (二日間)蔵開き
           新酒のお披露目、酒粕詰め放題他

 6月中旬 (一日間)夏酒の量り売り、他夏イベント開催

 11月中旬 (一日間)そば打ち体験&はかり売り

14 瀬古酒造せこしゅぞう

1869年(明治2年)創業、約150年に渡り、忍者の里 甲賀で酒造りのを続けております。地元産の米と、鈴鹿山系伏流水の地下水を使い、純米酒にこだわり美酒を醸します。

甲賀忍者発祥の地、滋賀県甲賀市甲賀町に明治2年1869年に創業、約150年に渡り酒造りを営んでおります。近くには、甲賀流忍者屋敷や油日神社があります。米作りに適した土壌に恵まれ、高品質な酒米と鈴鹿山系伏流水の豊富な地下水で純米酒にこだわり酒造りを続けております。

酒造りへのこだわりや心がけていること

地元産の米にこだわっている。

忍者にんじゃ

甲賀忍者発祥の地に因み、命名。
地元甲賀産酒米三種による「純吟忍者テロワール」シリーズを展開している。

創業年 :1869年(明治2年)

代表者名:上野 敏幸(5代目)

住所  :〒520-3421 滋賀県甲賀市甲賀町上野1807

電話番号:0748-88-2102

FAX 番号:0748-88-4130

営業時間:8時00分~18時00分

休業日 :土・日・祝日

見学   :可能(要事前予約)

試飲   :可能(要事前予約)

酒造り体験:不可

15 望月酒造もちづきしゅぞう

創業は寛政元年と伝えられ、西暦でいうと1789年・・・日本史で習った老中松平定信の「寛政の改革」の頃のようです。230年程前の時代のこと。そこで思いますに現当主が10代目であり、寿命の短かった昔の人にとってみれば、一代が20年ちょっとと考えると、何とか話は合っているようです。

酒造りへのこだわりや心がけていること

お酒を「美味しく」「楽しく」そして「嬉しく」飲んでいただくために・・・。地元の酒造米の持つほのかな米の甘みを最大限に抽出して、酒の旨みに昇華出来たら最高です。「純米吟醸酒」「特別純米酒」クラスのお酒を展開していきたいと考えています。ここしばらくは《親子酒の酒造り》で新しい物語を紡いでいきます。どうぞお力添えの程、よろしくお願いします!

寿々兜すずかぶと

10数年前までは「晴朗(せいろう)」「鹿深正宗(ろくしんまさむね)」等々の銘柄を使い分けておりましたが、(メインは「晴朗(せいろう)」でした。)思い切って新しく「寿々兜(すずかぶと)」に統一致しました。「寿々兜」は酒蔵の背景である「鈴鹿山脈」と「甲賀」の「甲」(かぶと)を合成した新造語です。

創業年 :1789年(寛政元年)

代表者名:望月 長裕(10代目)

住所  :〒520-3425 滋賀県甲賀市甲賀町毛枚1158番地

電話番号:0748-88-2020

FAX 番号:0748-88-6090

メ ー ル :mochiduki@ac-koka.jp

営業時間:9時00分~19時00分

休業日 :正月1,2,3日 不定休

見学   :不可

試飲   :可能(要事前予約)

酒造り体験:不可

滋賀県酒造業協同組合
滋賀県酒造組合
〒520-0806
滋賀県大津市打出浜2番1号コラボしが21、1階

電話
FAX

077-522-3070
077-522-3185

●お酒は20歳になってから。●お酒はおいしく適量を。●飲酒運転は絶対にやめましょう。●飲んだあとはリサイクル。●妊娠中の授乳期の飲酒は胎児・乳児の発育に影響する恐れがありますので気をつけましょう。

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